TWICE / RENOVATION GUIDE
新築以上の耐震2倍
断熱2倍・収納2倍
今ある住まいを活かしながら、耐震・断熱・収納性能を大幅にアップ。
これからの暮らしを、もっと安心・快適にするリノベーションをご提案します。

GOOD RENOVATION KUMAMOTO
\ 価格は建て替えの70% /

部分リフォーム
一部改修なども対応‼
水廻りの入れ替えや、屋根・外壁の外回り工事、間取り変更など。
まるごとリフォーム
内装をすべて一新!
内装を中心に見た目を 一新し、間取り変更・最新の設備機器へ入れ替えまで実施。
リノベーション
内外装を一新しまるで新築へ!
耐震・断熱補強を実施し、見た目だけでなく性能もまるで新築へ。
建て替えの50~70%まるで新築‼※当社比

断熱2倍
「冬寒く、夏は暑い」というお悩みはありませんか?
グッドリノベの 断熱改修なら断熱性能2倍!
快適で健康的な暮らしを実現!
住まいの性能の違いで快適性や健康に大きな影響を与えるのをご存知ですか?

「昭和56年以前」の建物にお住まいの方は要注意!



断熱材が入っていても一般的な施工では性能ダウンの可能性が・・・
ヒートショックで亡くなる人は、交通事故死亡者の4倍!

サーモグラフィによる調査

省エネ診断

セルローファイバー
(インテグラルホームズ君Pro省エネ)
サーモグラフィを使って、建物の断熱がどんな状態かを調査し、ビジュアルで提示します。冷気の進入や、暖められた空気がどの部分から逃げていっているかがひと目でわかります。
最新の「平成28年省エネ基準」に対応した住宅の省エネルギー性能の計算および評価を行います。
セルロースファイバー断熱材は、原材料の約80%が新聞紙です。 そのため、木と同じ性質を持っており、 熱を伝えにくくし、高い吸音効果を生み出します。さらに、木質繊維がもつ吸放湿特性により年間を通じて適度な湿度を保つことが出来ます。

耐震2倍
突然の地震に耐えられますか?グッドリノベの 耐震改修なら耐震性能2倍!安心安全な暮らし




「昭和56年以前」の建物にお住まいの方は要注意!

1つでも当てはまる方は要診断です!
昭和56年以前に建てられた建物

1981年6月に建築基準法が改正され、耐震基準が強化されました。1995年の阪神淡路大震災で、1981年以降建てられた建物の被害は少なかったことが報告されています。
軟弱な地盤に建っている建物

軟弱な地盤は日本中にあります。特に都市部に多く、注意が必要です。軟弱地盤は揺れが大きくなるので、壁量も50%増しにするよう、建築基準法で定められています。
オーバーハングした建物

1階より2階部分が飛び出ている建物や、2階部分を1階の柱だけで支えるピロティー状の建物のことです。不安定な家になりがちですが、実際多く建てられています。
1階に壁が少ない建物

1階が店舗や車庫、大きな窓などの建物です。壁がないと耐震性の乏しい建物になってしまい、1階部分だけが倒壊という危険性があります。
下屋の大きい建物

建物は1階と2階の外壁線がそろっていたほうが、構造上安定します。一見、2階が小さく1階が大きい建物は安定感がありそうですが、2階の外壁の下に壁がない場合は問題があり、建物に負担がかかります。
老朽化した建物

ここでいう老朽化した建物とは、築年数が古いということではありません。土台や柱などが腐ったり、シロアリ被害にあっていたり、雨もりがしていたりと、強度に不安のある建物のことです。



耐震性能を高めるには
「バランス」が大切
精密な調査
新築同等の耐震性能
どれかを補強すれば安心というわけではありません。全 部がバランスよく考えられていることが大切です。
現在の住宅のどこをどう補強するか精密な調査を行います。不要な柱を取り払い、梁や新たな柱で新たな空間を作り出し、耐震金物や合板で適切な補強を施します。
地震時においては、重い屋根や壁の少ない1階なども不安要素のひとつ。瓦屋根を板金にする、大きな梁を足す、強度の高い壁にする、など一つひとつ丁寧に問題解決することで、新築同様の耐震性能を備えた住宅に生まれ変わるのです。

収納2倍
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